2010年1月31日日曜日

初ドッグラン!

きょうは天気もいいので、人生(犬生?)初の
ドッグランにいってみました!

家から近いところで、広そうで空いていそうなところってことで
大井ふ頭中央海浜公園「なぎさドッグラン」に。
都営なので無料で使えるのがgoodです。

さいしょに遊んでもらったのは
スピッツの女の子。







「きみまっしろでキュートだね!
 あそぼー!!」

しつこく追い回すジル。





「だはー!!あのコ足早い!!!」

初のドッグランに、早くも息が切れるジル。
そしてこのショットは人生(犬生?)初の舌出し「ハァハァ」写真です!















そのあと、次々にフレンチブルが入場!

とってもスレンダーで足の長い女の子のBUHIちゃんといっしょに、
かなり元気なシベリアンハスキーと追いかけっこ。

シベリアンハスキーにカメラのレンズを舐められ、
よだれ越しのカット。



















「姉さん!共同作業だよ!」
「アンタはそっちから攻めて!」
と言っているかどうかは分からないけど・・

mixのコとも追いかけっこ。



ジルがここまでちゃんと走れるなんて、
ちょっと感動して眺めてた私でした。

2010年1月23日土曜日

masishu-

秋に出たBUHIに掲載されていた
masishi-のオーダーメイドストラップ。
一目惚れして注文したのがやっと届きました!

じゃーーん!



ジルそっくり!!!

私から送った写真をもとにつくってもらった
完全オリジナルなものです。

作者のよねこさんは、メールもすごく丁寧で可愛らしくて、
できあがる前に何度か見せていただいて、
リクエストに応じて修正までしてもらって、
ものすごく温かいものをもらったなー、って思います。

封筒の閉じ方がとってもかわいいのも
女子として見習いたいポイント。

ジルと並べて写真を撮りたいんだけど・・


完全に狙ってます。





時間をおいて試してみても・・
また完全にねらってるし。

並んだ写真を撮るのはあきらめました。

ちなみに、ダンナさまの分もつくってもらいました。
これはよねこさんからもらった写真。
左がダンナさまの分、右が私の分。
ふたつともカワイイ〜!


よねこさん、とってもすてきなものを
ありがとうゴザイマス!

2010年1月22日金曜日

紐だいすき!

人に見せまくってる、
最近のお気に入り写真。

キラキラした目がたまらない!



さいきんはこの紐でひっぱりっこするのが
お気に入りのご様子。

2010年1月19日火曜日

DogCafeデビュー

とある祝日・・
友人のトッティくん家族から
自由が丘のドッグカフェへ行こうとのお誘いが!

お互いドッグカフェは初めてなので、
とりあえずはオープンなテラスの感じのほうが
ハードルが低いのではということで、
テラス席が犬OKなマリ・クレール通りのshuttersへ。

ここはスペアリブとアップルパイで有名なお店でいつも混んでます。


今日は自由が丘でお洋服を買うからと裸で来たトッティくん。



オープンテラスといっても屋外ストーブ?みたいなのがあるので
意外にあったか。
ジルとトッティはさっそく恒例のバトルを開始!

レディー、ゴッ!







「あ、キミもしかして、こないだの・・」
「まだ決着ついてないんだー!」




「フンガーーー!」

この日、自由が丘イチのバトルをしてたジルとトッティ。
子供に「いぬがケンカしてるー」って言われてました・・。




「いいかんじにあたたまったよー」

そしてこのあとトッティのお洋服を買いに
ここは可愛くてリーズナブルなワンちゃん服と
犬用のクッキー・ケーキなどで有名です。

ジルと色違いのフリースを買ってもらったトッティ。
似合ってる!かっこいい〜。




そのあとCIBONEでトッティ父・母が買い物をしているあいだ
ジルとトッティをかかえて
外で待っていると・・

またもやバトルをはじめようとするふたり。
なかなか仲良くなれん・・



ちなみにCIBONEのうえのカフェも犬OKなようです。

2010年1月18日月曜日

さっぽろからのゲスト。

この前の3連休、札幌から私の姉と甥っ子のYクンがきました。

犬だいすきなYクンがどうしてもジルに会いたいと、
わざわざ飛行機に乗って会いにきてくれたのです!!



まずは姉に抱っこされるジル。

女の人は抱っこが上手だから、ジルはすぐに姉になついて
甘えてました。




そしてYクンといっしょにおさんぽに。

ひとりっこのYクンにとってはジルは弟みたいな存在なのか、
とっても優しく遊んでくれました。

夜には抱っこされてグースカ。
Yクンはジルの重さに腕がしびれてくるのも我慢して
起こしたら可哀想だと思ったのか、
ジルをずっと抱っこしてあげてました。



「またきてねー!」